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金沢パソコン123
  最終更新日 2006-2-28 9:27:00
要旨 あなたのExcelを快適に・・・マクロVBAの徹底活用
ウェブマスター kanazawa_pc123
カテゴリ  
作成  
言語 ja
数字をグラフ化
公開:
要旨:

数字は記号だ。
数字は頭の中で、アナログ変換されなければならない。
数字という記号では、細かいところまで伝わらないのだ。
たくさんのデータがある。
それらの数字をどう考え、対処していくべきか。
個別の部署、担当、物での比較。
そして、日次、月次、年次推移での比較。
グラフ化することにより、
微妙な傾きまで一目でわかる。
グラフ化されたものを、目に焼きつかせる。
(数字ではだめなのだ)
グラフの図形がつねに頭の中にあることにより、
「問題意識」が生じるのだ。
「問題意識」の英訳は、「All Time Thinking」という。
グラフ化により、問題意識が明確に定着されるのだ。
つねになんとかしなければ、と考えさせることが、
改善、改革、結果を生んでいくことになる。
必要機能をすべて盛り込んだグラフを一発で作り出す。
これが、マクロだ。

マクロの魅力
公開:
要旨:

今まで、出来なかったとこが出来るようになる、
ということは、そこだけの変化では、とどまらない。
したいと思っていても、それをやっている余裕がなくて、
放置されていたことができるようになる。
これは、すごいことなんです。
次への飛躍を意味しています。
ひとつの改善により、次の改善の地平が見えてくるのです。
改善が繰り返され、改革となり、
すばらしい結果が産み出されることでしょう。
みなさん、「改善したい」と思っているのです。
でも、ツールがなければ、改善したくてもできないのです。
武器がなければ、敵は倒せません。
マクロは、身近なExcelの中にある、強力ツールです。
これを使わない手はありません。
マクロを勉強して、使いこなしましょう。
改善のサイクルの繰り返しは、
やがて、思っても見なかったすばらしい世界に案内してくれることでしょう。
マクロの力をしみじみ思います。

息子へのメール
公開:
要旨:

御社では、ひじょうに細かなレベルでの数字管理をなされています。
まったく、すごいな、と思います。
ただ、この数字管理が、もし数字だけで行われているとすれば、
御社の管理状態は、「まだ、二流である」としか言えません。
数字は、視覚化、グラフ化しなければ意味がないのです。
数字は、単なる記号に過ぎません。
数字は、比較されてこその意味があるのですが、
記号のままでは、比較のしようがありません。
ゆえに、比較するには、いったん頭の中で、
それぞれの数値をアナログ化して比較するのです。
アナログ化の過程にしても、それぞれの人によって異なります。
直線型の人もいれば、対数型の人もいる。
同じ直線でも、頭の中のことですから、人によってひずみもあります。
多くの数値をこうした処理過程を経て見ていくわけですが、
脳は、かなり疲れるんです。
疲れた脳は、しばらくすると、作業放棄します。
すると、目は単に数字を追うだけで、
脳は、アナログ化された真値を捉えようとしなくなるのです。
これが数字の特色です。
グラフ化されていれば、
即、記号からアナログ量への変換なしに、そのまま、
大きさや位置で、すぐ隣のものと比較できるのです。
数字は比較されてこそ、
大きいか小さいか、増えているか減っているか、
がわかることによって、問題状況がわかり、
さらにその原因を追求することで、対策が打てるのです。
数字をひじょうに重視しているところ、
数字に命をかけているような証券業界では、
古くは罫線、現在は株価チャートで数字を見ています。
これが一流の管理だと思います。
この証券業界でも、
先の東証のライブドア株によるシステムダウンは問題がありました。
システム会社が設備の増強を訴えていたのにも拘らず、
費用支出を拒み対策を遅らせていた等々、いろいろ憶測はありますが、
問題は、ここでも、トップへの報告は、
単に数字報告だけであったためだと、推測できます。
グラフ化された数値を見ていれば、数字の動きで予想はつきますから、
このままでは危ない、対策しなければ、と気づかないわけがないのです。
数字をトップに提出するだけのシステム部の人、
またその数字を見ただけでグラフ化して見ることをしていなかったトップ、
ともに二流であったから、今回のような事態を生んだものと想像できます。
このたび、多くのデータを扱うところへの配属とのことですが、
ここでのデータの数値を、
どれだけわかりやすく現場の人に示すかが勝負です。
元データの数値はいっぱいあるのですから、
その数値をいかにグラフ化し、
現場の人にわかりやすく提供するかが、重要なお仕事といえます。
グラフ化、というのは、部門により、それぞれの現場により、
そのときどきの状況により、比較の仕方が違ってまいります。
ゆえに、基幹システムからのグラフ化への支援は、
期待できないものと思ってください。
基幹システムは必要最小限の数字を出し、
現場がその数字を元にグラフ化しなければならない問題なのです。
もし、基幹システムにグラフ化まで求めれば、(一般的には)
つねに現場の要求が変わることから、つねにシステム変更が求められ、
その莫大なシステム更新費用についていけないからです。
グラフ化は、基幹システムから数値を得て、現場で行うべきものなのです。
・・・・・・
数字を見る、ということは、その数字を比較しなければわかりません。
数字は比較されて、はじめて、その意味がわかります。
比較の方法は、原則として二つです。
1.個別比較をする。・・・・部門ごと、個人ごとで比較し、その違いを見ます。
2.時系列で見る。・・・・・数字の変化を見ることにより、将来の予測ができます。
この二つをグラフ化し、「日々見せている」ことが、現場でのお仕事となります。
目で見る管理です。
それも数字だけではだめなのです。
グラフ化しなければならないのです。
Excelでのグラフ化は、細かいところまでいろいろ指定できますが、
それを最初からおこなっていると、結構時間がかかります。
そのためには、定型化されたグラフを作り、そのグラフを複写したり、
グラフの元データを変更することにより、
グラフエリアやプロットエリアの大きさや位置、
系列の色など形式を変えないようにします。
新しくグラフを作るような場合は、
その都度、所定の形式になるよう、設定しなければなりませんが、
その作業はたいへんですので、マクロ化するのがいちばんです。
ボタン一発で、毎日視覚化して、現場の人に見せる、考えさせる、
がお仕事となります。

数字はグラフ化
公開:
要旨:

数字は単体では意味がありません。
比較してはじめて数字の意味がわかるのです。
ところが、数字は単なる記号です。
記号同士の比較はできないのです。
数字を比較する過程は、
それぞれの数字を頭の中でアナログに変換し、
そのアナログ値で比較しているのです。
直接的ではないのです。回りくどいのです。
ですから、脳が少し疲れたりすると、
この変換過程が面倒になり、省略するようになる。
したがって、数字という記号は見ているが、
その真値を見る、ということはないのです。
また、このときのアナログ変換も人によって違うのです。
直線型の変換もあれば、対数型の変換もある。
数字の提出者としては、
相手にしっかりと真値を伝えなければならないのです。
こうしたとき、いかに数字というものが無力かよくわかるでしょう。
ゆえに大切な数字は必ずアナログ化しなければならないのです。
すなわち、グラフ化です。
グラフ化することにより、独立した数値が比較できるようになるのです。
株価アナリストが株価チャートを使うというのは、とうぜんなのです。
東証のシステムがライブドア株の取引により破綻したというのも、
東証のトップの下から受ける報告が数字だったから、と思います。
グラフで推移を見せられていれば、
これは危ない、なんとかしなければ、の思いに必ず至ったはずです。
ゆえに、常識1「数字で管理しているところは経営レベルが低い」です。
数字はグラフ化し、管理しなければならないのです。
今、政府が国の借金がひじょうに多いので増税を、なんて言っていますが、
数字のままでは、国民はなにもわからないのです。
数字はアナログで比較してこそ意味があります。
借金の増加に関する経年変化、予算の中の借金の割合の国際比較、
一人当たりの国別比較など、グラフ化して示さなければ、
意図は伝わらないのです。

ボタン一発でできることの意味
公開:
要旨:

定型化された複雑な業務がボタン一発でできるようになる、ということは、
単に、業務が時間短縮された、というだけではありません。
これを機会に、この部分が合理化され、できた余裕時間により、
さらに進化していく、好循環していくということを示しています。
これは、企業にとっても、個人にとってもすばらしいことなのです。
進歩したいが、いろいろな手かせ足かせがあり、なかなかできない、というのが
世の中の一般的状態なのです。
マクロ・VBAはこの閉塞状態を打ち破るものなのです。

マクロの有用性
公開:
要旨:

業務の効率化を進める上で、Excelはひじょうな有益なツールです。
会社の中心となる基幹システムはできるだけシンプルにすべきです。
基幹システムは企業にとって必要最低限の情報を出力すればいいのです。
基幹システムというのは末端の要望にはすべて応えられないものなのです。
末端では現場に密着し、その時々の状況に応じてやり方処理が変わります。
その時々の要望に追随すれば莫大なシステム変更料が生じてしまうのです。
ですから、末端では基幹システムからのデータを自分で使いやすいように
加工しなければならないのです。これが基本形なのです。
末端業務が定型化し標準化され、変更が生じないような状態であれば、
正規のシステム化により効率化される充分なメリットはありますが、
企業が大きく成長するときなど、やり方はどんどん変わるのがふつうです。
このような末端での業務変更の可能性が高いときは、費用も安く手軽にできる
エンドユーザプログラミングが可能なマクロ・VBAが最適なのです。

Excelの有用性
公開:
要旨:

Excelをお使いのみなさま
Excelって、便利でしょう。
その有用性は、充分お判りになっておられると思います。
では、ひとつ、質問です。
「充分、活用なさってますか?」
いろいろな機能がある。関数やグラフもある。ピボットテーブルもある。
それらも、使っておられる。
「では、マクロ・VBAをお使いですか?」
Excelの最大の有用性は、マクロ・VBAにあると思います。
決められた手順を、正確に、かつ高速に実行してくれる。
さらに、繰り返しと判断機能により高度なシステムが作れるのです。
これを利用しない手はありません。
ボタンひとつで、日々の定型業務を自動的に処理してしまう。
これは、すばらしいことなのです。
それが、最もシンプルな、マイクロソフト・オフィスの
ホームエディション版のExcelで出来てしまうのです。
ぜひ、マクロ・VBAをご活用いただきたいと思います。

募集パンフです。
公開:
要旨:

   募集要項(表)              募集要項(裏)
<!--IMG(20060206231312.jpg,884,left)--><!--IMG(20060206231954.jpg,803,left)-->
   pdf文書はこちら

Excel-VBA講習会(2月20日開講)のお申込み
公開:
要旨:

お申込み、ありがとうございます。
お手数ですが、下記のアンケートにお答えください。
お名前   ※必須               例)山田イチロウ メールアドレス   ※必須               例)aaa@aa.co.jp 電話番号               012-345-678 使用パソコンについて   ※必須        施設のPCを使用します。 自身のPCを持ち込みます。        PC持込は2000円キャッシュバック付です。
ご担当分野        経営        総務        経理        技術        生産        検査        購買        営業        保守        その他        複数回答可です。 その他、ご要望事項               さいごに、        ISICO・DGnetニュースで ISICO・DGnetで ITビジネスプラザ武蔵の掲示板で ISICO・SOHOプラザの掲示板で 「パソコンの館」の掲示板で 「100満ボルトのパソコンコーナーで 「ヤマダ電機」のパソコンコーナーで 「武蔵ビジネスクラブ」のメーリングリストで 「SOHO」のメーリングリストで 「パソコン先生」のメーリングリストで 「北陸SOHOの樹」のセミナーメルマガで 直接のご案内メールで 知人の紹介で その他 北國新聞の紹介記事で 北國新聞の広告記事で        本講習会を何で知られましたか? function form_check12(){var check=0;var err=0;var err_str='';if(document.sendmail12.ans_txt0.value == ''){err_str = err_str + '「お名前」 ';err = 1;}if(document.sendmail12.ans_txt1.value == ''){err_str = err_str + '「メールアドレス」 ';err = 1;}if(err == 1){err_str = err_str + 'は必須項目です。';alert(err_str);return false;}return true;}

いろいろなお問合せ
公開:
要旨:

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