武蔵ビジネスクラブオフィシャルサイト
HOME   |  Broadcast   |  About Us   |  Photo Gallery   |  Contact
Welcome Guest 
mbc
サイト内検索
メインメニュー
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

会員ID登録

ヘッドライン

  ITビジネスプラザ武蔵   あなたにパンダフルライフを
  特定非営利活動法人(NPO法人) こらぼる   ちょっと役立つ?IT経営、こころの姿勢のお話
  週刊せんてんす   あん共育ブログ
  人生バックドロップ!!   アクター明広の部屋
  なぜ?占いって当たるの?   アースデイいしかわ
  北陸・石川県(能登・金沢・加賀)をPR Web2.0的スローライフ田舎暮し情報を配信   金沢パソコン123
  芸達者、ビジネス達者、人生達者   リスク・コンサルティング・ファーム エキスパーツ
  StreetARTS   新!千代丸日記
  ハッピー・エンディング (ハッピーなお葬式がしたい!)   5時からオヤジの『こころ晴れやか日記』
  日刊コトバカラダ   企画倒れ
  33歳の税理士日記〜新たなるステージへ〜   二代目社長アドバイザー・リハル
  オレの就活   武蔵ビジネスクラブオフィシャル
  TERAINFORMATIONニュース・IT・経済・ネタ   科学の進歩が証明する仏教の智慧
  行く年来る年逝ってよし   もっちいのA・NE・GOブログ
  Creation Akiyama   エクスプレッションズ
  株式会社一期大福ブログ

未来デザイン& マーケティングコンサルタント 若尾裕之のOfficial Blog
  最終更新日  
要旨 幸せな人生の歩き方を提案
ウェブマスター  
カテゴリ  
作成  
言語 ja
★若尾裕之の視点★ 『幸せは客観評価ではない』
公開:
要旨:

★若尾裕之の視点★

 

『幸せは客観評価ではない』

 

人間は他人と自分を比較して
一喜一憂しがちです。

 

自分が「今日は良い天気で気持ちいい。
ウキウキする」ことも幸せですし、「美味しい
スイーツを食べて大満足した」ことも
幸せです。

 

自分自身で、幸せだと思えば幸せのはず
なのに、残念ながら、他人と比較して、
他人より上か下かが幸せの基準になって
しまっていることが多いのです。

 

しかも、同じ会社の同期社員の間での出世
のスピードなど、狭い世界の中での他人との
比較の中でしか幸せを感じられない人が
意外に多いものです。

 

人と自分を比較することをやめましょう。
 

他人の成功をうらやむことをやめましょう。

 

自分の主観的な判断で、幸せを感じられたら
人生が豊かなものになります。

 

 

★若尾裕之の視点★ 『なりふり構わない』
公開:
要旨:

★若尾裕之の視点★

 

『なりふり構わない』

 

なにかを成し遂げようとしたとき
かっこつけてる場合ではありません。

 

必死になっているときは、まわりの目
を気にしていないはずです。

 

髪を振り回し、走り回わるのが
当たり前です。

 

火事場の馬鹿力といいますが、無心に
なった時、最も力を発揮できます。

 

なりふり構わないことです。

 

 

 

★若尾裕之の視点★ 『いらないものは捨てる』
公開:
要旨:

★若尾裕之の視点★

 

『いらないものは捨てる』

 

コップの中の古い水を捨てなければ、
新しい綺麗な水をそそぐことが
できません。

 

しかし、古い水を捨てられない
人が多いようです。

 

今の自分に不必要なやコトやヒトで
あっても、過去のことをなかなか捨てら
れません。

 

それが手かせ足かせになっていたと
いうケースが多いものです。

 

両手に重い荷物を持っていたら、
新しい荷物を手にすることはできない
のです。

 

モノだけでなく、頭の中と心の中の
整理整頓をしませんか? 

 

いらないものを捨てられたら
きっと新しい必要なものを手に
入れることができるはずです。

 

 

★若尾裕之の視点★ 『逃がしたチャンスは大きい』
公開:
要旨:

★若尾裕之の視点★

 

『逃がしたチャンスは大きい』

 

人生は選択の連続です。
ふだん意識していないような小さなことで
あっても選択しているのです。

 

どちらを選ぶかで人生が変わります。

しかも、すぐに決断しなければならない
ことが多いです。
 

ちょっと迷ってしまい、判断が遅くなった
ために、チャンスを失うこともあります。

 

いざチャンスが来た時に、それをつかまえられる
かどうかで、人生では大きな差になります。

 

チャンスだと思っても、迷ってもたもたして
いると、そのあいだに通り過ぎてしまいます。

 

「逃がした魚は大きい」のことわざのように、
通り過ぎてから、逃がしたチャンスの大きさを
悔やんでもどうにもなりません。

 

チャンスがきたと感じたら、逃さずしっかり
つかみましょう。

 

 

★若尾裕之の視点★ 『自分の信じる道を歩く』
公開:
要旨:

★若尾裕之の視点★

 

『自分の信じる道を歩く』

 

あなたの人生は一度きりです。


その人生はあなたにしか生きることはできません。
世界に一人しかいない、自分でなければ生きられない
人生を生きましょう。

 

人生は一瞬一瞬が自分自身の選択です。
自分の人生の責任は誰にも肩代わりできません。
自分を信じて自分の信じる道を歩むことです。

 

どんな人も考え方が違いますから、すべての人
に納得できる答えを出すことは不可能です。

 

ほんのちょっとの勇気を持って、自分らしく
行動したら、人生が劇的に変わります。

 

 

★若尾裕之の視点★ 『夢をあきらめない』
公開:
要旨:
★若尾裕之の視点★
 
『夢をあきらめない』
 
画期的なヒット商品も、すべては夢から
はじまりました。
 
夢に向かっていくためには、はじめる勇気
が必要です。
 
そして、やり続ける気持ちが大切です。
 
新しいことをはじめると、まわりから
とやかく否定的なことを言われるなど、
困難がたくさん待ち構えています。
 
ですから、あきらめずに、やり続けた人
だけが夢を実現することができるのです。
 
逆境や困難なできごとは、自分を向上
させる、大きな成功へのステップの一つ
に過ぎません。
 
困難な状況を耐え、その時、何をする
かで未来が変わります。
 
夢をあきらめないことが、人生を豊かにします。
★若尾裕之の視点★ 『斜め上から見る』
公開:
要旨:
★若尾裕之の視点★
 
『斜め上から見る』
 
近くだけを見ていると、本来見えるべきもの
が見えなくなりがちです。
 
広い視野で、いろいろな方向から考えること
が大切です。
視点を変えると見えなかったものも見えて
きます。
 
少し離れた位置から客観的に、そして様々な
角度から物事を見るようにすると可能性が
広がります。
 
自分の熱い思いは大切です。
しかし、それと同時に、いつも違う自分が
斜め上ぐらいから見ているイメージが 大切です。
 
★若尾裕之の視点★ 『自分と良い対話をする』
公開:
要旨:
★若尾裕之の視点★
 
『自分と良い対話をする』
 
嫌な出来事があると、自分との対話によって
どんどん嫌な気持ちが増幅されていきます。
逆に良いことがあると良い気持ちになって
いきます。
 
思考は頭の中での自分との対話が潜在意識
にすりこまれることが大きく影響している
と思われます。
 
「楽しい」とか「幸せ」とか自分にとって
良いことがあると思えるから人は積極的に
行動できるものです。
 
「無理」とか「嫌だ」と思ったら、いざ行動
しようとしても身体が動かなくなります。
言葉を発するときには、自分の頭の中で一度
とどまり、考えてから口から外に出ます。
 
また外に出た時には自分の耳に最初に入ります。
そのため、誰よりも自分自身に伝わります。
しかも習慣化すると、どんどん自分の頭に
浸透し蓄積していきます。
 
言葉によって暗示をかけられているような
ものです。
 
いつも自分とは良い対話をしましょう。
★若尾裕之の視点★ 『誰にでも他の人にない魅力がある』
公開:
要旨:

★若尾裕之の視点★

 

『誰にでも他の人にない魅力がある』

 

あなたには他の人にない魅力があるはずです。

自分と役割の違う他人と比較しても意味がない
ことです。

 

自分の好きなことを見つけ、強みを活かし
自分らしく生きれば良いのです。

 

自分の長所・短所を知り、等身大で自分らしく
生きられたら、その先には幸せが待っています。

 

他人は敵ではないのですから、勝つ必要は
ありません。

 

あなたが今すべきことは、自分のことを信じて
精いっぱい努力することです。

 

そして、自分らしい人生を歩いていくことが
大切なのです。

 

 

 

白洲次郎さんの旧邸宅「武相荘」にお伺いしました
公開:
要旨:

戦後の日本の立役者の一人である白洲次郎さん

旧邸宅「武相荘」にお伺いしました。

 

町田の農家に改造を加えた屋敷ですが、

白洲次郎・正子夫妻のこだわりが感じられる

素敵な場所でした。

 

日本人で初めてジーンズをはいた男と言われる

白洲さんらしく、展示されている車も洋服・

小物もとてもセンスが良かったです。

 

ノスタルジーな気分を感じることができました。

 

ありがとうございました。感謝!

 

 

 

 

 

 

 

Copyright (c) 2005-2014 武蔵ビジネスクラブ